健康を保つモチベーションは、
「大切な人のため」
For family.

浅野慎哉さん / Re.Ra.Ku 店長 Shinya Asano / Manager, Re.Ra.Ku

健康管理に気を配るようになったきっかけは、Re.Ra.Ku への転職。

ーー浅野さんが健康管理を意識するようになったのはいつからですか?


この仕事を始めてからなので、2013年からでしょうか。リラクゼーションの仕事を始めたのが、父親が体調を崩したことがきっかけだったんです。地元・仙台からの引越しを余儀なくされ、もともと体の仕組みを勉強するのが好きだったので今の仕事を選びました。お客様に健康管理のアドバイスをする際に、日々のケアの大切さや食事についてもお話ししています。自分の発言に説得力を持たせるためにも、自分自身も気をつけていきたいと思っているんです。


ーー日々のお仕事でも体を動かしていると思うのですが、具体的にはどんなことに気をつけていらっしゃいますか。


仕事柄、出勤時には体を動かす仕事なので、休みの日の朝にストレッチの動画を見ながら、コンディションを整えるようにしています。あとは良質な睡眠を取れるようにしたいなと思っているところです。

ーー睡眠が大切だと思ったのには何かきっかけがおありなのでしょうか。


睡眠を意識するようになったのは、MOTHER Bracelet を付けるようになってからですね。手技の邪魔にならないように施術中は着用していませんが、それ以外は1日中ずっとつけていて、朝起きたときと夜寝る前に同期してチェックをしています。しばらく続けてみて、「体調がいまいちだな」、「笑顔でいる時間が今日は少ないな」と思う日は良質な睡眠が取れていないことに気がついたんです。それで睡眠の大切さを実感し、今は何を工夫したら質が上がるか、MOTHER Bracelet のデータと照らし合わせて、自分に合う方法を模索しているところです。

応援されたら応援を返す。相互のコミュニケーションで楽しく健康管理を。

ーーMOTHER Bracelet を身に着ける習慣ができたことで、自分のパフォーマンスの上げ方に気がついたんですね。


そうですね。それまでは腕時計を付けていたのですが、MOTHER Bracelet に切り替えてみて、時計機能はスマートフォンで十分だったんだなとも気がつきました。軽過ぎて、たまに「ちゃんとつけてきたっけ」と不安になることもあるくらい(笑)。会社のメンバーも使っているので、フレンドになって「SUP!」という挨拶を送りあうことも。MOTHER Braceletにはエナジーをポイントとして蓄積して、ギフトを贈ったり寄付ができる機能がついているので、先日それを利用して社員に誕生日プレゼントでミスタードーナッツのチケットを贈りました。社内コミュニケーションにも一役買ってくれています。

ーー浅野さん自身が、誰かに応援されていると感じることはありますか?


家族には支えてもらっているのを強く感じます。疲れが溜まると、ついジャンクフードやお菓子を食べたくなってしまうのですが、それを妻がちゃんと制してくれています。やっぱり手作りの料理を食べると、元気が出ますね。


私には2人の息子がいて、私が仕事に出かけるときに見送ってくれます。それだけで、「今日も仕事頑張ろう」と前向きな気持ちになれますし、自分が応援してもらっている分、妻や子供たちへの応援も欠かせません。特に長男がサッカーをやっているので、その試合にはついつい熱くなってしまいますね。

浅野慎哉 / Re.Ra.Ku 店長

2013年に株式会社メディロムに入社。セラピストとして働き、2016年に一時退社。他業種で2年間経験を積んだ後、2018年にメディロムに再入社。
店長として合計6店舗の運営や新店舗立ち上げに携わり、現在に至る。

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