私の健康は、家族の健康。 For family.

浅野知世さん / 社長秘書 Tomoyo Asano / Secretary to CEO

私の健康は、私だけのものじゃない

ーー1日のなかで、健康管理を意識するのはどんなときでしょうか?


寝る時と、食事を作るときですね。子供と一緒に寝ているので寝る時間は早めを意識しています。その一方で目が覚めたときに疲れが抜けていなかったり、途中で目覚めてしまったりしないように睡眠の質も気にしています。寝る直前までスマホを触っていると、質が下がってしまうので、なるべく寝る前にはスマホを手放して子供とゆっくり過ごす時間を作るようにしています。食事に関して気にしているのは、主に子供の栄養バランスですね。うちの息子はきのこ類が苦手なので、みじん切りにしてハンバーグに入れてしまうようにしています。


ーーご自身が健康管理を意識するようになったのはいつ頃からでしょうか?


子供を出産してからです。それまでは夜型で今振り返ると不摂生な生活を送っていたと思います。花粉症や偏頭痛などの少しの不調は目をつむってきてしまいましたね。子供ができてからは自分の体調が悪いと家族のみんなに影響してしまうので、健康管理は必須になりました。自分の崩れた体調をケアしながら、家族のケアをするのは難しいので、体調を崩さないように気を配っています。

ーーMOTHER Braceletは、そんな浅野さんの健康管理にどう役立っていますか?


歩数や睡眠の質をチェックして、健康管理の目安にしています。朝に子供たちを保育園に送ってそのまま出勤し、会社についたら一度MOTHER Bracelet を同期。帰宅後に家事などを終えて、寝る前にもう一度同期して、その1日がどうだったかを振り返っています。今ではすっかりルーティンですね。忙しい日々でも「充電し忘れた!」ということがないので、充電不要なのが続けられている秘訣だと思います。またユナイテッドアローズとのコラボレーションモデルは、スーツスタイルにも私服にも合わせやすくて気に入っています。

MOTHER をきっかけに、互いをもっと想い合う


ーー社内のメンバーや家族にもMOTHER Bracelet の利用者がいるとのことですが、どんなコミュニケーションをとっていますか?


眠りの質が浅いことを夫に相談したら、夫が「施術を受けたあとに睡眠の質が上がった」と、セルフケアについて教えてくれたことがあります。社内では、「SUP!」を送り合うなどしていますね。MOTHER Bracelet をつけていることで、健康管理への意識が失われない状態にあるので、みんなそれぞれが気遣い合うムードが生まれていると思います。貯めたエナジーは、寄付に使ってみたいと思っています。


ーー浅野さん自身が、応援されていると感じていることや応援している相手はいらっしゃいますか。


子供は私が働いていることも理解していて、応援してくれているのを感じますね。もちろん、私も彼らの一番のサポーターでありたいと思っています。あとは夫も、みんなが見えないところで頑張っている姿を見ているので、応援しています。これからもMOTHER Bracelet を使って健康管理しながら、家族でサポートし合っていきたいと思っています。

浅野知世 / 社長秘書

2012年設立直後のコンタクトセンターに入社。翌年コンタクトセンター長に就任。出産を機にヘルスケア研究所へ異動。
2度目の出産後は店舗勤務に従事し、2021年より現在の社長秘書を務める。

MOTHER Bracelet
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美しく健康であり続けるために身に付ける「MOTHER Bracelet」。健康であることは、幸せに暮らすための重要な要素です。大切な人と過ごし、大切な人をサポートする証 = 誓いとしてぜひご活用ください。

販売価格 49,800円 (税込)